トランサミン内服を何年も服用させる医師

肝斑治療はトランサミン内服がメインです。皮膚科や美容皮膚科、美容外科のクリニックではトランサミン、ビタミン剤内服とトーニングがはやりです。本当に肝斑があればトランサミン内服で約10ヶ月で肝斑は薄くなります。トランサミン内服を何年も服用させるのは梗塞のリスクと胃腸障害がでます。

当院の患者様は医師が多く神経内科や脳外科医、循環器内科医はトランサミン内服を拒否する方が多く肝斑にカーボンピーリングとトラネキサム酸を肝斑に注射されます。

シミと肝斑を診断出来る医師が少なく両頬にシミがあれば肝斑と診断されトーニングを何年も治療して逆に白斑になっている患者様がよく新患で来院されます。

しみを肝斑と診断され、トランサミン内服を長期服用で脳梗塞や心筋梗塞を起こして後遺症に悩んだり命を亡くしたら意味ありません。

 

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